親友がどうしても明日までに20万いるから貸して欲しいと言われ、その後音信不通になり自分の生活が危なくなり即日融資してもらった。

○親友を信じてしまった自分が悪いのですが。

中学が同じで社会人になっても一緒に遊ぶ仲だったのですが、ある日友人が自分の事業でどうしてもお金に困っており明日までにお金を支払はないとヤバイと言って自分に泣きついてきたんですが、自分は最初他人へのお金は絶対に貸さない主義で通してきたので今回も申し訳ないと言って断りました。しかし何度も何度も「もうお前しかいないんだ」としがみついてきたので、お金の金額を聞くと20万必要だと言い、その時自分は給料が入ったばかりでちょうど銀行に23万のお金が入っていたのです。しかし自分の生活などでほとんど使ってしまうので20万は流石に無理だと思い、10万ならと言ったのですが、それではもうヤバイの一点張りでした。自分への返済はいつ出来るのか聞くと、明日を乗り越えればすぐに返済は出来ると言うので、自分の生活などの事情を説明し20万を貸したんです。

○音信不通になった親友は今でも連絡が取れない。

それからその次の日にちゃんと返済出来たのか確認しようと電話をしたんですが、何度電話しても留守番電話で「もしかしたら」という悪い予感を感じてしまったのです。これはまずいと思い親友の家に仕事帰りに寄ってみると、電気は付いてなく、一時そこで親友を待ちましたが帰ってくる気配はありませんでした。それから毎日のように電話してもずっと留守電で、これは騙されたと思いました。

○生活費と家賃が払えないとまずかったので即日融資してもらいました。

月末が来て家賃の振込をしないといけなくなりましたが、自分の口座にはあと1万5千円しか入っていなくて、騙された悔しさとどうにかしないといけないという思いが頭の中をグルグル回っていて、たまたまテレビのCMで消費者金融のCMをやっており、もうこれしかないと次の日会社を半休で休み近所の消費者金融の窓口で申込をしたんです。金利は18%となっていっましたが、そんなことはもう関係なく審査さえ通ってくれてキャッシングさえ出来ればという願いでいました。審査は通り一応20万まで即日融資で助けられました。

●親友で騙されて困っている人は即日融資可能なところがあります。

自分と同じで悔しい思いをしている人はいると思いますが、いっときだけ借りて給料ですぐに返済すれば即日融資は便利だと思います。